赤帽 佐川

赤帽と佐川 それぞれの利点

 

学生だったのでお金がなかったのと、荷物も少なかったので、大手の引越し業者ではなく良心的な価格の個人でやってる赤帽にお願いしました。

 

佐川などもかなり安くはあったのですが、やはり赤帽の安さにはかないません。

 

そのかわり作業員は1人だけで私も手伝わないとなりませんでした。

 

荷物が多かったり、自分は楽したい場合は、佐川とかのほうが合っているかもしれませんね。

 

当日の赤帽さんは、大手企業のテレビCMのようにテキパキという感じではありませんでしたが、一生懸命やっていただいているのが伝わってきました。
2階で階段しか使えないにも関わらず、文句も言わずに運んでいただいて大変助かりました。

 

ちょっと無口で愛想がいいというかんじではありませんでしたが、逆に真面目にお仕事していただいているのが伝わってきて、赤帽 引っ越しにお願いしてよかったなと思いました。

 

引っ越しの時に気をつけているのは、当たり前ですが、荷物が多くならないようにすることです。

 

引っ越しの時は、新たな生活の始まりも意味しているので、部屋の模様替えで気持ちを新たにすることも兼ねて洋服や本の他にも家具も再度その必要性を検討します。

 

特に大きな家具の場合新たに引っ越しする部屋の寸法にあっているかどうかも大事です。

 

必ずあらかじめ部屋の内法寸法を測り、手持ち、もしくは購入予定の家具のレイアウトを使いやすく、かつ様になるようにあらかじめ考えておきます。
こうしておけば、引っ越ししてから置くつもりの物が置けなかったという事がなくなりますし、人手がある時にベストの位置にスムーズに配置できますので、一人になってからうんせ、うんせと重たい家具を移動することも省けます。